ベーグルの穴から見えた日記

私の新しいオモチャ

前々々回のことになりますが、リンゴの予告をしたこと、覚えてますか?

そんなリンゴのあんちくしょうが、とうとう我が家にやって来ちゃったのです!!

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じゃじゃーーーーん!!!

まるぴんでも使いこなせそうなこのサイズ。
なんとなんと、iPad mini、なのです~。
(注:この画像は、あくまでもサイズを分かりやすくするための撮影用です! 猫さまには、このオモチャはちと高価すぎます!!)

スマートフォンも持ってない私が、いきなりのタブレット・デビュー。
自分でも若干驚きですが、これは私の人生を変えそうだという予感がしたので、買いました。スマートフォンを持っていないからこそ、買う気になったともいえるかなー。

私がお店に行った時は、白のiPad miniは売り切れだったのでオンラインで注文した上、後ろに自分の好きなことばの刻印も入れてもらったので、2週間も待つことになりました。
長かったなあ、この2週間!! 楽しみにしすぎて、もう飽きちゃうんじゃないかと思ったぐらい!

で、やっと家に届いてから、まだ5日ぐらいしか経ってないんですが、もう夢中です~。

これさえ持っていれば、日ごろ持ち歩いていたデジカメや電子辞書、紙の手帳、その他もろもろ、なーんにも要らなくなるのです。普段持ち歩いているカバンにスッと入って、すごくよいです。

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iPad miniを使った撮影は、こんなかんじ。(これはずいぶん、どアップで撮ってますね。)
我が家には人間が2人いるので、iPad miniもふたつ。おかげで、iPad miniを使って撮影してる姿を、iPad miniで撮影することもできるのです。

おもしろーい、おもしろーーーい!! 何をしてもおもしろーーーーい!!!
おもしろいだけじゃなくて、いろんなことが本当に便利になるのもいいところなんだけど、それも含めて、いろんなことが、おもしろーーーい!のひとこと。

しかしながら、年末あたりまでは、「タブレットとか別に必要ないし~!」って思ってたんです私。
だけど、どういうものなのかしらと思って一応調べたりしてるうちに、これはすごく私にぴったりなんじゃないかという気になってきて。
それで、Nexus7っていう安価ながら評判のよいGoogle製タブレットを買うってことで、ほとんど決まりかけたんだけど、買う直前になって、カメラの性能がイマイチということに気がついたのです。

「タブレットを買ったら、デジカメを持たなくて済む!」っていうのが、買う気になった大きなきっかけのひとつだったので、その事実に気付いたことで、購入計画は白紙に・・・。
(Nexus7も、使って満足してる人もいるし、良質のタブレットだと思うけど。そして、写真も一応、撮れないことはないんだけどね~。)

それでまあ、いろいろ調べているうちに、私にとって未知の領域であるリンゴのお店、Appleストアに行ってみることになっちゃったのです。
そうです、私、このiPad miniでApple製品デビューです。うわー・・・とうとう買っちゃったなあ・・・、という気持ち。

まだ写真は家の中でしか撮ったことないんだけど、映りはかなりよさそう。

上のふたつは、背面側のカメラ、つまり、画面をファインダーにして、デジカメみたいに撮影する方法で撮った写真です。

そして下の写真は、前面側のカメラを使った撮影。つまり、自分撮りや、Skypeで会話中に自分をビデオに映す時に使うやつ。

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こっちは、背面側に比べて画素などが劣るんだけど、それでも全然イケてます。この画像は、ピントが私の顔に合っちゃってるからまるぴんがぼやけてますが、まるぴんに合わせたら、前面でも、もっと全然しっかり撮れます。
こんなふうに、猫とプリクラ撮るみたいなこともできるなんて、おもしろーーーーい!! おもしろおおおおおーーーーーーーーい!!!!

こういうくだらないことも、いちいちおもしろいし、それに役に立つアプリなどもいろいろ入れないといけないし、まだ当分は、ニヤニヤしてiPad miniばっかり触ってることになりそうです。

以上、すんません、ただの自慢でした~。

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私には夢がある

月曜の真っ昼間にこんにちは~。
なんとなんと今週は、月曜がアメリカの祝日なのです! Martin Luther King, Jr. Dayです。キング牧師の日です。

ヒマに任せてマーティン・ルーサー・キングJrのWikiを読んでいて、黒人が権利を獲得してからの歴史の短さに、改めて驚いた。

Wikiによると。

エイブラハム・リンカーン大統領の奴隷解放宣言が1862年。うん、1862年と言われると、昔ってかんじするよね。リンカーンだしね。
でも、奴隷制が廃止されてからも人種の「隔離」はそのまま残っていて、白人と非白人であらゆるものが分けられてた。「白人専用」の看板があるものは、黒人は利用できなかった。

アラバマ州に住むローザ・パークスという42歳の黒人女性が、バスの中で白人席と黒人席の中間にある、空いている時には誰が座ってもいい席(中間席)に座っていて、その後バスが混み始めた時に、運転手が中間席の黒人たちに対し、白人に席を譲るよう命令したのに、ローザさんは「席を立つ必要を感じません」といって席を立たず、逮捕されたという、有名な事件がある。これが起こったのが1955年。

つまり、奴隷解放宣言からほとんど1世紀が経ちかけている1955年でも、白人と非白人を区別することは、当たり前の風景だったということだ。中間席に座っていたローザさん以外の3人の黒人は、命令に応じて席を立ったんだとか。

アメリカって、州によっても性格が全く違うから、50州全てでこの調子だったわけではないだろうけど。
マーティン・ルーサー・キングJr.のWikiには、キング牧師がボストン大学の大学生だった時に、白人ウェイターがキングが黒人だからと注文を取りに来なかったら、そのウェイターは人種差別で即逮捕されて、キング青年は生まれ育った南部との違いに逆に驚いた、と書いてある。これも1950年前後のこと。

それはともかく、ローザさんの逮捕事件は、黒人によるバス利用ボイコット運動につながり、バス会社は大きな打撃を被った。またローザさんが裁判で争った結果、市の人種差別条例が違憲として禁止されることになった。これが1956年。
ここからさらにキング牧師はもちろん、いろんな人の努力があり、

「1964年7月2日に公民権法(Civil Rights Act)が制定された。これにより、建国以来200年近くの間アメリカで施行されてきた法の上における人種差別が終わりを告げることになった。」(マーティン・ルーサー・キングJr.のWikiより。)

1964年って、考えてみれば、ほんの50年前!

私、趣味のお友達でアメリカ人の50~80歳以上の人がたくさんいますが、あの人たちなんて、この動きをその目で見ているのだ。
単なる外国の歴史として習っている時は、このすごさを感じなかったけど、こうしてアメリカにいる今、全く違った印象を受けるなあ・・・。

そして、権利を得てなお、その戦いは終わらない。

例えば私だって、黒人じゃないけど、日本人、つまりアジア人だ。アメリカにいたら当然、マイノリティだ。
2013年の今、私自身が、日頃のアメリカ生活の中で差別を常に感じるということはないけど、人は、意識的・無意識的に、人を人種で「区別」してる。
また、人が誰かを憎む時、まるでその理由の1つであったかのように、人種のことがくっつけられる時がある。「これだからxxx人は嫌なのよ!」「けっ、xxx人のくせに!」とか。
アメリカに住んでると、そういう話の実例には事欠かない。

区別する側は悪気もなく当たり前のこととしてそれをしてるとしても、区別された相手にとって不快な域に達すれば、それは区別じゃなくてもはや「差別」ということになるんだよね~。
権利を獲得するまでも大変だけど、その後の、「人の気持ち」と向き合っていくこの段階は、さらにややこしい。

その「区別あるいは差別」をゼロにすることは不可能なのであって、より多くの人が不快じゃなく生きていけるバランスを探ることになるのだろう。

そして、人種の差別だけじゃない、この世界にたくさん存在する、差別。そして私は、マイノリティだ。

差別を減らしていくための重要な一歩に、マイノリティの人たち自身の気持ちの改革がある、とすごく思う。

ローザ・パークスの事件でいったら、「黒人は白人に席を譲れ」と言われた時に、席を譲るぐらいならまあ人生において大したことではないのだ、ということで素直に譲った人と、人間の尊厳の問題として捉え、席を立つことを拒んだ人がいたということ。2つの選択の、どちらが偉いとか正しいではなくて、そのマイノリティの中のマジョリティが「現状のままでも別にかまわないのだ」と思っていたら、それが答えなんだということ。

だから、「それでは絶対に嫌なのだ」と思い、実際に行動する人たちにとって、最初の敵、というか対象は、同じマイノリティの人たちなのだろうと思う。もしかしたら、最初だけじゃなく、その後もずっと。

公民権法が実際に制定される約1年前に行われた、キング牧師による有名な「I Have a Dream」の演説は、「そりゃあまあ、なったらいいけど、まあでも、無理だよね~ははは」という非現実的な夢ではなくて、それが望めば叶う現実的な夢になりつつあることを、黒人も含む全てのアメリカに強く示した。
そして同時に、法律で権利を獲得したからといって、アメリカがそれを本当に望むのでなければ、「子供たちが肌の色ではなくてその中身で判断される国」は実現しない、夢とはそういうものなのだ、ということも。

I Have a Dream、かあ・・・。

私にも、夢がある。「こうなるといいのに」という思い描く世界がある。そして、「きっとそうなっていくんじゃないか」と信じる心もある。
でも、思って、信じてるだけでいいのかなあ・・・?

私には、何ができる?

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「飛ぶことができないなら、走れ。走ることができないなら、歩け。歩くことができないなら、這え。何がなんでも、動き続けることだ。」マーティン・ルーサー・キングJr.
(今日がキング牧師の日ということで、SNSで誰かがシェアしてた画像を拝借。)

そんなことも考えていきたいなと思っている、今日この頃。
今年のマーティン・ルーサー・キングJr.デイに、こうして彼の話を振り返れたことも、大変よいと思っています。

しかしそんなキング牧師の素晴らしい功績についてまとめたWikiの最後にある「逸話」の項によると、女性関係は相当だらしなかったようですね・・・。奥さんもいたというのに! ま、モテたんだろうね。しかしすごいオチだなあ!

以下は若干話がずれますが、アメリカのマジョリティについては、将来的にはヒスパニックと呼ばれる中南米のスペイン語圏にルーツを持つ人々が、白人を超えてアメリカのマジョリティになっていくという統計予想も出てます。
黒人差別の場合は成り立ちが違うので当てはまらないけど、一般的にいって、差別を減らしていくには、絶対的な数を増やすっていうのも、ひとつの確実な方法かもしれない。可視化。世の中にとって、無視できない存在になるということ。見えないものには、権利もあげられないものね。

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Ess-A-Bagelの変化?

ニューヨークは、日曜の夕方です。
わたくし、とにかくイベントフルな週末を過ごしておりまして、今日もこれからお出かけです!

なので、今日は短く、ベーグルの話を。
・・・いやーん、久々のベーグルバナシで、なんか緊張しちゃう!


ワケあっておいし~いサーモンが格安で手に入ったので、仕事帰りにEss-a-Bagelでベーグルだけ調達して、近所のスーパーのクリームチーズと刻んだネギでスカリオンクリームチーズを作って、我が家の定番、エブリシングベーグルのスカリオンLOXサンドに!

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しかし、実を言うと私、エッサのベーグルが最近、以前ほどの劇的な感動を呼び起こさないことを若干心配してるのです・・・。

おいしいんだけど、なんだか以前のむっちりぱっつりした感じがなくて、ふかふかしてるというか・・・。
上の写真も、なんだか迫力が感じられないというか・・・。

ここ何回か続けてそんな感じだったのです。気のせいかなあ・・・。不安。

思い起こせば、最初に旅行でニューヨークを訪れた時、エンパイアステートビルも自由の女神も、そんなに興味なくて、私がニューヨークで唯一したいことは、「本場NYのベーグルを食べること!!!」だった。
ベーグル仲間が作ったベーグルマップを手に、NYじゅうの評判のよいベーグル屋さんをあちこち食べ歩いたりして。

それがいざ住んでみると、その時と同じ意欲でベーグル屋さんを探し回ることはなくなり、ほんの数軒の決まったお店に足を運ぶぐらいになった。王道のエッサベーグルには、中でもよくお世話になっていて、特に最近は、場所的に便利なこともあって、ほとんどエッサだ。
それというのも、エッサに行けば感動的においしいベーグルが食べられるという信頼があるから。

私がニューヨークに初めて上陸した時からは9年半、本格的に住み始めてからは8年半が経った。長いこと75セントの基本を守っていたニューヨークのベーグルも、小麦の価格が高騰したタイミングで、軒並み1ドル越えになった。時代はめぐる。

そして、ニューヨークを日本のベーグルマニアたちの夢の地にした立役者であるといえるエッサベーグルは、今や日本でも手に入るらしい。本当に、時代はめぐる!

私が王様であるエッサにいちばんの信頼を置いている事実は、今のところまだ変わりませんが、もし今の不安が確信に変わるかもしれないその日に備えて、久しぶりに、おいしいベーグル屋さんの新規開拓でもしたほうがいいのかしら・・・!
それでも、嗚呼、エッサにはずっと変わらずにいてほしいのだけれど・・・!

そして2013!

すっかり遅くなりましたが、皆様あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

と、お年始らしく挨拶をしてみたものの、お正月らしさの全くないアメリカ。(まあそりゃあもちろん、当たり前なんですが。)
1月になり街を歩いていても、どちらかというと、クリスマスの名残のほうが強いです。

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(今週末のぶら歩き中に撮ったこの写真は、5番街の有名なスノーフレーク。昼間に見ると、なんじゃこりゃってかんじなんだけど、夜に見るとすごく綺麗! 後ろにほんの少し見えている緑色は、クリスマスカラーのエンパイアステートビルの先っぽです。)

アメリカにいる以上、年末年始は、世間に頼らず、自分たちで盛り上げていかないといけません!!

とはいえ今年は、年末にすっかり出遅れてしまったため、おせち料理は一切なしということに。
ま、クリスマスにおいしいマグロ食べたし、いっか!(・・・関係ない?)

大晦日の年越しそばは、間に合いました~!

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我が家の大晦日の定番になりつつある、年越し鴨南蛮そば。
鴨の脂がた~っぷり出たおつゆは、次の日には、鴨南蛮お雑煮に変身するのです!! ブラボー!!

そして、大晦日の夜11時をまわったら、だんだんテレビなどつけて、タイムズスクエアのカウントダウン直前の熱狂など片目で眺めつつ、のんびりとゆく年を振り返ります。

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お手元にはシャンパンを用意!・・・というか、もう飲んでるけど。

このシャンパンを買いに大晦日の夕方に近所の小さな酒屋に行ったら、もー大盛況で、家族総出で接客してました。

シャンパンの栓が「ぽん!!!!」と威勢よく開いたら、びびり猫のまるぴんは、すごい焦ってました。
まるぴんの2012年びびりおさめ、無事終了~!

ちなみに、こんなふうに年明けを待つ間、日本は既に元旦の昼間になっているので、インターネットで友達の動向などチェックしていると、大変不思議な気持ちになるのです。毎年思うことですが。

テレビと一緒にカウントダウンした後は、シャンパンを飲みほして、だんだん就寝~。

そして、おせちなしの元旦。
お昼にお雑煮を食べて、元旦ながら買い物する観光客でにぎわう街をぶら歩き。

元旦ディナーは、これでした~!

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やきにく!!!

「焼き肉ウエスト」というレストランの、超お得ハッピーアワーのセットです。さらにカルビが安い日だったので、ええい、追加でオーダーだ! ビールだって飲んじゃうぞ!(ただしこれも、ハッピーアワーで安い!)

確か去年の元旦も同じ店で同じもの食べたな、と思ったんだけど、日記を見たら2011年のお正月、2年前のことでした。(日記ってほんと便利!)

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食後には、アイスクリームまで付いてくる、ありがたいありがたいこのセット。
「私はいつかビッグになって、庶民の私たちを助けてくれるこういう店に恩返しに来たい」・・・と、確か2年前も思ったけど、2年間ではまだビッグにはなれず、またセールのものばかり頼んでしまったよ・・・。ごめんよ焼き肉ウエスト。
あと10年、いや20年待ってくれれば・・・なんとかなる、かもしれない・・・し、ならないかも・・・。

そして、年末年始のお祭り事には、スイーツもかかせません!
今回は、これでした~!

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・・・うわ、何これ、まずそうっ!
と思いませんでした? 思ったでしょう??

ちっちっち、物事を見た目で判断しては、時に損をするのです!!

このティラミスは、この前のサンクスギビングの日に買ったWhole Foodsのティラミスの、でっかい版!

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あまりのおいしさに、即座にリピートしたのでした。特大サイズで!

確かにこのパッケージングは、おしゃれのカケラもありませんが、私はもう、このティラミスが、ニューヨークで一番おいしいティラミスであると、勝手に宣言します!
こういう、当たり前においしいティラミスが、いざ探そうとすると案外見つからないものなのです、ニューヨークでは。
イタリアのケーキ屋さんに行けばいいかと思いきや、イタリアの人も大雑把なとこあるから、結構スゴイものが出てきたりします。(と、今の家に引っ越す前に近所にあったイタリアンのベーカリーでの経験を懐かしく思い出す・・・。)

このちょうどいい甘さや、丁寧な感じ、もしかすると、日本人の思うティラミスの究極の形、ということになるのかもしれません。

もちろん一気に食べたりはしませんよ。大事に大事に、少しずつ。

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このティラミスには、多分これからも、何度も何度もお世話になるだろうな~。

・・・と、2012年の年末と2013年の年始はこんなかんじで、よく食べよく遊び、しっかり充電しました!


最後に、次回(か次々回あたり?)の予告!

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日頃から「Appleとかなーんかカッコつけてて好きじゃないの」と公言してはばからない、そしてITに疎い、あのあすかまるが、新年早々、リンゴのお店に入っていくところが目撃されました!
果たしてその中で、何が起こったのか・・・。追加情報が入り次第、お伝えします!

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